レーシックのいいなと思う点について書きます。
レーシックについて今の世の中便利になり、眼の悪い人にとっては視力が悪くてもレンズの薄い、
メガネがあったり、1DAY用使い捨てコンタクトレンズなども増えてきました。
しかし、このような便利なものを利用しても、それらのお手入れが行き届いていないと、
眼に負担をかけるだけではなく、炎症を起こしたり、角膜を傷つけてしまうことも少なくありません。
でもレーシックならそんな心配も無いのでいいなと思います。
メガネやコンタクトレンズに頼らない生活ができたら、どんなに楽か・・・
それがレーシックの一番のメリットなんじゃないでしょうか。
特にスポーツをする人やドライアイでコンタクトレンズが装着できない人、
夏にファッションでサングラスをしたいという人にとっては、
このレーシックは救世主になるのではないでしょうか。
通称の呼び名は 「レーシック(LASIK)」 と呼ばれていますが、
これは“Laser in situ Keratomileusis”の略で、
ギリシャ語でKeratosは角膜、Mileusisは修正するという意味があります。
直訳するとレーザーで角膜を調整するということです。
このレーシックは、眼の角膜を切開し、その部分をめくりレーザー照射をして
角膜の屈折力を変えて焦点を合わせます。
これをすることにより近視や乱視などを矯正でき、視力の回復が早く見込める手術なのです。
角膜の歪みを矯正することにより、裸眼での視力を回復させることが最大のメリットとなります。
手術と言っても、日帰りの手術が可能ですし、もちろん片眼だけの手術も受けられます。
メガネやコンタクトレンズに替わる、第3の視力矯正法として注目を集めているのも分かりますね。
これがレーシックのいいなと思う点です。
- 2008/07/04(金) 20:08:19|
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こんにちは
そうですねレーシックで近視や乱視が裸眼で良くなったら素晴らしいでしょうね、僕にはまだレーシックの経験がないんで其の喜びはありませんが。
視力で近視と乱視があるとメガネでもコンタクトレンズでも其の度をあわせてもらいことも大変ですよね、僕は今メガネを掛けているんですが、近視と乱視のメガネなんですが。
やはり物を見るときの状態によってかなり両目で見たときの視力が違いますね、時々物がぼやけて見えるときがありますね。
- 2009/05/18(月) 07:36:17 |
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- 小次郎 #Ok/uTRgQ
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